Smartalk + Zoiper, Smartalk + GS wave

(2019/3/5追記)

Smartalkも転送設定することで、少なくとも電話の取りこぼしはなくなりました。こちらもララコールと同じく、着信音は鳴らなくとも電話があったことは認識しているようで、設定した呼び出し時間を経過した後にiPhoneのデフォルトの呼び出し音(マリンバ)が鳴ります。

着信音が鳴らない頻度を比べるとSmartalk>>LALA callです。特に朝一番はSmartalkはまず鳴りません。色々設定をいじっているのですが改善はありません。この場合でも転送はしてくれます。ララコールが朝一番で鳴らなかったのは2週間毎日試してみて2回だけです。

Smartalkには無応答時のメール通知機能がありません。この点はララコールの方が良さそうです。ララコールのアップデートは頻回ですが、Smartalkは4年間放ったらかしですので、信頼性はララコールの方が上と感じます。


 

Zoiperとはスマホアプリで、IP電話の送受信をするものです。

 

アンドロイドでではとってもいいことが書かれているのですが(こことかこことかこことか

結論から言うと、iPhoneでは着信しないことがありました。

設定の仕方は、こちらに詳しく載っています。お陰で設定は何の苦労もなく終わりました。で試してみると、着信音の選択ができないものの初めは調子よく着信音が鳴っていました。翌朝試すと着信音が鳴らない。再設定しまた翌日試すとまたダメ。

Zoiperに見切りを付け、次にネットで検索して評判の良さそうな Grandstream Wave (GS wave)を導入。

これは着信音を変えることはできたのですが、やはり鳴らないことがあり、こちらも放棄しました。

 

と言うことで、楽天のIP電話 Fusionは現在smartalkそのままで運用しています。あとは転送設定をして、smartalkとしてはダメでも転送電話元としてちゃんと鳴るか確認します。

iPhoneの場合はAcrobits (softphone)が優れているようなので、マイネオが行き詰まったらこちらを使って見ます。有料840円です。

 

 

 

 

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